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食堂から社食DELIに切り替え
従業者と研修参加者の食事の選択肢が増え、満足度向上!

株式会社JMAホールディングス

株式会社JMAホールディングス

企業データ

所在地(販売拠点):

東京都 港区

男女比  :

6:4

出社率  :

55%

在籍人数  :

500名~

食堂から社食DELIに切り替え
従業者と研修参加者の食事の選択肢が増え、満足度向上!

​業種  :

不動産

・・・​導入インタビュー・・・

Q.事業概要を教えてください。

当社は、JMAグループ4社のホールディングスカンパニーとしてグループ全体の統括と、その他関連法人も入居する当社所有のJMAビルの管理・運営を行う会社です。また、テナント業以外にもグループサポート事業として研修室、会議室等合計16室の運営・管理も行っています。(ビル内には、JMAC、JMARのグループ会社2社。JMA、JiIT、XO、MHの関連会社4社の合計6社が入居。外部にJMAM、JMAS、JIPMの3社 グループ合計1,700人)

Q.「社食DELI」を導入したきっかけをお聞かせください。

新型コロナウイルスの流行前までは、B2Fに座席数200席の厨房付きの食堂を完備し、給食会社に業務を委託しておりました。また、関連会社で研修事業(公開セミナー)を行っており、参加される研修生にはお弁当も提供していました。そのため、B1Fにも170席の研修生用の食堂を併設していましたが、給食会社には通常メニューとは別にお弁当も用意してもらうようにお願いしておりました。新型コロナウイルスの感染拡大によって、各テナント内でリモートワークが拡がり、オフィスに出社する従業員が減少しました。また、研修においても開催中止とオンライン授業の増加により、食堂の利用者とお弁当購入者がともに大幅に減少し、給食会社から撤退の申し出があり、食堂の閉鎖が決まりました。

株式会社JMAホールディングス
Q. 「社食DELI」を導入した決め手を教えてください。

食堂が閉鎖し、研修参加者に対してはお弁当の提供を廃止したことで、従業員、研修生の昼食事情の課題が残ってしまいました。そこで、食堂の代替となる社食サービスを探しました。まず、設置型、注文型等のいろいろな社食サービスを検討しましたが、初期費用、ランニ ングコスト、運用の手間などで課題が残り、導入に至りませんでした。そこで弁当の対面販売を検討した結果、「社食DELI」の初期費用が掛からないこと、ランニングコストも他と比較しても安く、お弁当の種類が豊富なことなどもあり、導入に至りました。また、当社は研修の実施状況によって、その日のお弁当の必要数が大きく変化するのですが、その調整も柔軟に対応いただけたところも決め手の一つとなっています。

Q.「社食DELI」を実際に利用してみてどうですか?