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福利厚生を充実させたい。
従業員への新しい還元策を考えたい。
オフィスのランチ環境を改善したい。


企業によって課題はさまざまですが、実は「食」を活用することで、これらを一つの施策として考えることができます。


本動画では、企業における「食の福利厚生」の考え方から、

会社負担による食事補助、オフィス内でのお弁当販売、実際の導入事例までを15分でご紹介します。
 

「お弁当販売を導入したい」という具体的な企業様はもちろん、
「福利厚生を増やしたいが、何がいいかわからない」
「給与以外の形で従業員に還元したい」
という段階の企業様にもご覧いただける内容です。

こんなお悩みはありませんか?

福利厚生・従業員還元・ランチについて
課題を感じていませんか?

​✔︎ オフィスでお弁当を販売してくれるサービスを探している

​✔︎ 従業員への新しい還元施策を検討している

​✔︎ 福利厚生を充実させたいが、何を導入すべきかわからない

​✔︎ 給与アップ以外の従業員還元策を検討したい

​✔︎ 出社したくなるオフィスづくりを進めたい

​✔︎ 社員食堂を作るほどではないが、食事環境を改善したい

​✔︎ 物価高への対応として、従業員の生活をサポートしたい

​その課題、

「食の福利厚生」

で解決できるかもしれません

なぜ今、「食の福利厚生」が注目されているのか?

ランチは、従業員にとって日常的で欠かせないもの。

毎日使える福利厚生として、従業員の満足度向上・出社価値の向上・採用力強化など、

​さまざまな効果が期待できる施策として注目されています。

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​毎日使える福利厚生

旅行・レージャーと異なり、

​ランチは多くの従業員にとって日常的な支出。

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従業員への直接的な還元

企業が食事代の一部を補助することで、従業員が日々メリットを実感しやすい。

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オフィスに来る価値をつくる

「会社に来れば便利に食事ができる」という環境が、出社意欲やコミュニケーションの向上につながります。

資料だけではわからない

社食DELIとは?

オフィスの中に、毎日“お弁当売場”を。

社食DELIは、オフィスの空きスペースを利用して、ランチタイムにお弁当売場を展開するサービスです。

社員食堂のような大掛かりな設備を新設するのではなく、休憩室やフリースペースなどを活用して導入できるのも特徴です。

​社食DELIは、企業の課題に合わせて活用が可能です。

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01 ランチ環境を改善したい

オフィスでお弁当を販売。

社員食堂がなくても、オフィス内にランチ環境をつくることができます。

​02 従業員に還元したい

会社がランチ代を一部補助

例えば730円のお弁当に会社が430円を補助し、従業員に300円で提供する、

​といった設計が可能です。

03福利厚生を充実させたい

毎日利用できる「食」の福利厚生

一部の従業員だけではなく、多くの社員が日常的にメリットを感じられる

​福利厚生として活用できます。

セミナー概要

まだ具体的な施策が決まっていなくても大丈夫です
「どんな福利厚生が自社に合うかわからない」
「会社としていくら負担すべきかわからない」
「何人くらい利用するのかわからない」
という段階でも問題ありません。
従業員数・出社人数・現在のランチ環境・企業負担の考え方などをもとに、自社に合った導入方法を検討できます。

▼ セミナー内容

01 企業が抱える「食」と福利厚生の課題

02 なぜ従業員還元に「食」が向いているのか

03 企業負担による食事補助の考え方

04 社食DELIの仕組みと導入方法

05 実際の導入企業・活用事例

▼ 参加対象

人事・総務・経営企画・オフィス管理ご担当者様向け

▼ 開催日時

毎週月・水・金曜日 11:00(事前予約制)

​※希望日程を申込フォームよりお送りください

▼ 開催方法

オンライン開催(Google Meet利用)

お申し込み

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